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04/01/2026

戦争終結の「平和の配当」─ 今こそ動くべき2つのトレード

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ジェームズ・ フォードジェームズ・ フォード

    ■イラン戦争終結に向けた動き
    トランプ大統領は2〜3週間以内の撤退を示唆し、ホルムズ海峡の活動も再開。ナスダックは先週比4%上昇し「平和の配当」が発動している。

    ■リセッションリスクは後退も油断は禁物
    Kalshiのリセッション確率は40%→29%に低下。1998年型の回復シナリオは維持されるが、Liberation Day後のパターン(5%反発後に15%下落)の再現リスクに注意。

    ■銀(SLV)を新規ロング
    ABC修正が200日EMA付近で完了し、ソーラーパネル需要増という構造的追い風もある。70ドルのレジスタンス突破がポイント。

    ■MAGS(マグニフィセント7 ETF)を新規購入
    PEG1未満・フォワードPE20倍以下と割安水準。日足MACDの強気転換が近く、今後6ヶ月のリーダー候補と判断。