04/08/2026
1万ドルの平和配当——停戦後に買うべき4銘柄


■GOOGL:PEG 1倍未満でSpaceXにもアクセス
検索+Cloud+YouTube+SpaceX持分を含む総合力で、200日EMAから力強く反発。最もリスクの低い銘柄。
■NVDA:過去最安のバリュエーション水準
GPU価格・需要ともに上昇する中、PEGは1倍未満に圧縮。AI加速局面で株価との乖離は持続不能。
■GRAB:初の通年黒字から金融サービスへ拡大
月間取引ユーザー5,000万人、融資残高120%増。高値から40%下落も長期ストーリーは改善中。
■ASTS:宇宙ベースのセルラーネットワーク構築
50以上の通信事業者とパートナーシップ締結。実行リスクはあるが、成功すれば1兆ドル規模の重要インフラに。